【ワンダーシェフ 電気圧力鍋】OEDA30の最安価格と評判・口コミまとめ!

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圧力鍋といえばワンダーシェフさんと言っても過言ではないくらいですよね^^
家庭用から業務用まで取り扱っているワンダーシェフさんから発売されている、人気の電気圧力鍋
OEDA30について、最安価格や口コミについて調べてみました。

電気圧力鍋OEDA30の最安価格は?

まず、電気圧力鍋OEDA30の最安値はいくらでしょうか?

大手通販サイトのAmazon、楽天、Yahoo!で価格を比較してみました。

<最安価格>

Amazon⇒税込 11,753円(送料無料)

・楽天⇒税込 12,800円(送料無料)

・Yahoo!⇒税込 12,600円(送料無料)

記事作成時点では、Amazonが一番安いようです。

ただ、最安値は変動する可能性がありますので、購入される際は現在の価格ランキングからご確認をお願い致します。

▼現在の価格ランキング

ワンダーシェフ 電気圧力鍋 3L OEDA30 浜田陽子クッキングブック付き
ワンダーシェフ

 

意外と、普通の炊飯器くらいの価格なんですね。
電気圧力鍋OEDA30は炊飯もできるし、その他のお料理にも使えるから、こちらを買う方がお得かも?

電気圧力鍋OEDA30の口コミは?

では電気圧力鍋OEDA30を実際に使われている方は、どんな感想を持っているのでしょう?
良い口コミと悪い口コミを調べてみました。

良い口コミは?

  • ガスコンロで使う圧力鍋と違って、調理中にほったらかしにできるのがいいです。
    他の家事をしていても大丈夫なので助かります。
  • お肉が柔らかく美味しい料理ができました。
  • 玄米の炊飯用に買いました。
    炊いてみると甘さも感じられ美味しかったです。
  • タイマー式で自動的に加熱が終わるのが便利です。
  • ワンダーシェフさんは、5年間補修部品を提供してくれるということなので安心です。

悪い口コミは?

  • がついていました。ショックです。
  • パッキンがずれて、蒸気が漏れ圧力がかかりません。中身もこげてしまいました。

※口コミは著作権の関係上、文章の意味はそのままに文言を変更して掲載しております。

ガスでコトコト煮込み料理をする間、キッチンに居つづけるのは時間がもったいないですよね。
これは、我が家でも圧力鍋を使っていて思うことですね。
他のこともテキパキやりたいです。

スイッチONで後はほったらかしにできる点は、本当にポイントが高いです♪

また、お肉は本当に柔らかくなるようです。
豚の角煮、もつ煮、煮豆、肉じゃが・・など美味しかった、と書き込まれている方がたくさんいらっしゃいました。
白米や玄米の炊飯も美味しくできるようです。

5年間の補修部品が提供されるのはうれしいですよね。
お気に入りで便利に使っている製品が、どこかちょっと壊れたときにもう修理できませんって言われたらショックですよね。

一方、悪い口コミを調べると、「製品に傷がついていた」という方がいらっしゃいました。
そんな場合は、すぐに販売店に連絡しましょう!

パッキンが外れて圧力がかからない、という失敗は圧力鍋によくあります。
私もIH用の圧力鍋で、蓋がちゃんとはまってなくて蒸気が異常に出たり、圧力調整のおもりが斜めになっていて煮汁がダーダーと流れだしたりと悲惨なことになったことがあります。
こちらは、ちゃんと説明書通りに使用すれば起こらないトラブルかもしれません^^;

▼もっと口コミを見たい方はこちら

楽天電気圧力鍋OEDA30 みんなのレビュー一覧

 使い方は?

ワンダーシェフさんの公式ページを見ると、いろいろなメニューの作り方を動画で見ることができます。

動画をみるのは面倒・・という方も大丈夫!!
作り方はチョー簡単です。

材料を入れて蓋をして調理ボタンを押すだけ!

「カレールーなどの調味料は後から入れる」とかちょっとした注意点はありますが、レシピ本も付属していますから安心です。
最初はレシピ本を見ながら、慣れればどれくらいの調理時間で具材が柔らかくなるかわかるようになると思います。

ワンダーシェフ公式ページはこちら
↓ ↓
http://wonderchef.jp/cooker/denki/

電気圧力鍋OEDA30の特長

私は電気の圧力鍋があることを今回まで知りませんでした。
火を使う圧力鍋と、どのように違うのでしょう?
電気圧力鍋OEDA30はどんな特長があるのか調べてみます。

特長1 蒸気を逃がさず静か 

加熱と保圧をセンサーが調整するので、圧力鍋によくある「シューッ」という音も出ないし蒸気も出ません。
圧力鍋じゃないみたい!

圧力鍋の「シューッ」の音って結構大きいですよね。それが無いなんてすごい!

また、蒸気を封じ込めて調理するからうまみも封じ込めます

特長2 料理レパートリーがいっぱい

カレーや肉じゃがなどの煮込み料理と炊飯の8種類の人気メニューが、「オートメニューキー」のボタンを1個押すだけで簡単に調理できます^^
さらに「蒸し」、「じっくり煮込むスロークッカー(ロールキャベツなど)」も料理できます。

私が自宅の圧力鍋を使う時は、結構適当に「カレーは加圧15分くらいでいっか~」って感じでやるんですが、加圧後にフタを開けると煮崩れしすぎてたりが多いんですよね^^;
丁度いい感じで調理してくれる「オートメニュー」機能はかなり便利だと思います。

特長3 予約タイマーでいつも美味しく

前機種の「GEDA40」には無かった、「予約タイマー」がOEDA30の新機能として付きました!

煮込み料理を作らない日は、普通に炊飯器として時間通りにご飯が炊けますね。

特長4 火を使わないので安全!

火で加熱する圧力鍋はコワイという方もいるのではないでしょうか?
実は私も最初は圧力鍋がとても怖かったです。加圧しすぎると爆発しそうで・・・

電気圧力鍋OEDA30は火を使わないから怖くないし、自動的に火力を調整してくれるので失敗もありません。

電気圧力鍋GEDA40との違いは?

電気圧力鍋OEDA30は、電気圧力鍋GEDA40より後で発売された新型の商品です。
以前の型のGEDA40とは、何が変わったんでしょうか?
違いを調べてみました。

大きな違いとしては、オートメニューキーが増えていたり、炊飯の予約タイマーが追加されています。
また、容量についても変わっているみたいです。

容量等については下記にまとめました。

電気圧力鍋OEDA30 電気圧力鍋GEDA40
作動圧力 70kpa 60kpa
水の容量(最高水位線) 約2.0L 約4.0L
米最大炊量 白米約4合 白米約6合

こうみると、圧力は上がって、容量は減っているみたいですね。
調べてみると、サイズがGEDA40では「326×317×296mm」だったものが、OEDA30では「304×270×278mm」とコンパクトになっているようです!
個人的にはお米6合も炊かないので、コンパクトな新型の方が好きかなぁ^^

ちなみに旧型のGEDA40の価格は、新品は3万~4万円ほど、中古は15,000円ほどで、新型のOEDA30の方が安価となっています。
容量が減って小さくなっている分、OEDA30の方が安くなっているみたいですね。

▼旧型:GEDA40の価格ランキングはこちら

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▼新型:OEDA30の価格ランキングはこちら

ワンダーシェフ 電気圧力鍋 3L OEDA30 浜田陽子クッキングブック付き
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※最安値は記事作成時点での情報です。ご購入の際は、実際の販売ページでご確認をお願いします。

まとめ

私も圧力鍋がコワイ派の人間でしたが、友人に勧められて恐る恐る使い始めました。
使い始めると、これは便利!
もうコンロの前で、コトコト何時間も煮物をする気にはなれません。

お肉はもちろん、野菜も柔らかくなるので、煮る料理はほぼ圧力鍋で作ります。
今は私が他の人に勧める立場にもなりました。

ふと我が家の圧力鍋を見ると、こちらもワンダーシェフさんの物でした。
若干年季が入っていますがこれは2代目です!
3代目は電気圧力鍋がいいかも~^^

 

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